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30年のあゆみ

これは平成12年に30周年を記念し作成したものです。

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これは平成12年に作成したものです。



 
 

白い雲の会「映画会」

白い雲の会では毎年「映画会」を開催しています。
昨年度は「あした天気にな?れ!」を上映したくさんのお客さんに来て頂きました。



戦争の非常さ、悲惨さ、子供達の健気な姿が描かれたアニメ映画で、子供達も泣いたり笑ったりしながらいろいろ考えてくれたことと思います。



原作本「半分のさつまいも」の販売やこころのとも鉛筆販売も実施しました。



上映の合間に「天養太鼓」の演奏がありました。
素晴らしい演奏に夢と希望をもらいました。




 
 

白い雲の会レクレーション

子供達が楽しみにしている恒例行事です。
ここ数年、船に乗って、三井グリーンランドに行ってます。









 
 

設立から15年間のあゆみ

平成45年設立しました。

設立後15周年を迎えるまでの主なあゆみを紹介します。

平成47年

・特殊学級の「担任部会」「保護者部会」を発足
・会報第1号を発行し、以後毎年発行



・9月 白い雲の会の音頭で県立養護学校誘致期成会発足のための準備委員会の開催
・10月 同期成会総会(発会式)  ・11月 陳情

平成48年

・設立前から実施されていた合同キャンプ(弟9回)開催



平成49年

・天草養護学校が亀場小学校の仮校舎で開校
・白い雲の会事務局を天草養護学校に置く




平成51年




平成54年




平成55年

・合同キャンプが養護学校で開催されるようになる




平成56年

・保護者部会で義務教育終了後の進路が大きな課題となる。




平成57年

・保護者部会主体で「白い雲の会福祉訓練所」(小規模通所援護事業)がスタート



・第32回全日本精神薄弱者育成会大会(愛媛県松山)で「白い雲の会」が全国表彰を受賞

平成58年

・初の試み「交流キャンプ」




平成59年

・保護者部会中心に通所施設建設目指した運動始まる

平成60年

・記念誌「白い雲の会15年のあゆみ」を発刊



・通所授産施設の建設を目的とした「社会福祉法人白い雲の会」が設立・認可される
 
 

昭和45年に誕生しました。

昭和45年7月に「白い雲の会」設立総会が開催され、
尾上公敏氏が初代会長に就任されました。



 
 

白い雲の会の生い立ち

昭和30年

・尾上公敏氏(前本渡市医師)を中心に「父母と医師の会」を結成

昭和34年

・苓北中学校に天草初の特殊学級が誕生

昭和35年

・苓北町特殊教育研究会結成

昭和39年

・4月、障害児問題に取り組む教育・医療・福祉等各層が合同して「白い雲の会」の前身である「天草郡市特殊教育懇話会」が誕生

「子供に自信を!」「親に勇気を!」「社会に理解を!」をスローガンに天草郡市特殊学級合同でキャンプ・運動会・遠足・クリスマスコンサートなどが開催されるようになる

昭和42年

・熊本県精神薄弱者育成会(現:熊本県手をつなぐ育成会)本渡支部を結成




 
 

平成18年度スタート

5月1日に事務局の引き継ぎ会を実施しました。
会長は病気療養中の為出席できませんでしたが、副会長や監事・事務局スタッフ等総勢20数名参加し、事業報告・会計報告・本年度の活動計画など引き継ぎました。
今年度も鉛筆販売・映画会・レクレーション・各種研修・学習会など活動を推進していこうと意志決定しました。
特に市町合併で各市町からの補助金が減少する中、会員拡大に力を入れる必要性を感じました。
皆様のご協力をお願いいたします。